6月でサッカーは滅びる。これからは野球の時代だ

2002年6月でワールドカップが終われば野球の時代が来るという
渡邉恒雄が発した信じられない暴言。

日本が一つになって世界と戦っているのに
野球の事しか考えない身勝手な発想だ。

こういった権力者達が、メディアなどを使って
ニュースでサッカーの取り扱いを短くしていると思われる。

Jリーグのダイジェストよりも野球のキャンプの放送時間が長いとはどういうことなのか。

サッカーも野球も関係なくスポーツで日本を盛り上げようという気にならないものか。

日本がスポーツの国として発展するにはまだ時間がかかりそうだ。

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