24時間テレビ「愛は地球を救う」など、感動が大好きな日本テレビの
「涙のロッカールーム」
高校サッカーの試合前やダイジェストで放送する。
ハイライトシーンよりも放送時間が長い。
そこから感動的な監督・選手の名言が生まれる。
「大迫半端ないって」もそこから生まれた。
また、涙のロッカールームは、DVD化して発売される。
【内容の詳細】
高校サッカー選手権は、日本テレビが長年放送している大会であり、
高校生たちが日本一を賭け、国立競技場を目指して戦う冬の風物詩。
しかしながら、戦い敗れたチーム、特に3年生にとっては、高校生活をかけた部活の終わりを意味する。進学する者、就職する者、サッカーをやめてしまう者、サッカーを続ける者、様々な未来が待っている高校生たちが、冬の選手権で敗れた瞬間に3年間様々な思いで続けてきたサッカー部員としての生活が終わる。
だからこそ、敗れたチームのロッカールームには、全ての思いが詰まっている。ともに戦った監督からの言葉、後輩たちの涙・・・。
数多くの感動を届けた高校サッカーに新たな感動の 1ページを加える。
試合中継では描かれない高校サッカーのもう一つの「青春の汗と涙」にスポットを当てたDVD企画。




